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	<title>Blog | ととのうコーヒー</title>
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	<description><![CDATA[口に入るものだからこそ、当たり前の手間をかけたコーヒーです
欠点豆の選別、焙煎直前に豆の汚れを丁寧に洗い、美味しく焼き上げています
コーヒー本来の味と香り、身体が喜ぶ効果を感じていただけます
コーヒーが苦手という方も、誰もが安心して飲んでいただけるコーヒー
それがととのうコーヒーです

《ととのうコーヒーの秘密》
1：生豆のピッキング
生豆を一つひとつ丁寧に、欠点豆をピッキング！カビや虫食いの豆を除き、綺麗な豆のみを使用しています。
熱帯の国から遠路はるばる日本に来るコーヒー豆は、麻袋や木箱にぎゅうぎゅう詰めにされ、湿気ムンムンのコンテナで運ばれてきます。
カビが生えてしまう豆がとても多いことは容易に想像できます。
結局は焙煎されるのだから大丈夫！
年始のお餅と一緒です。カビ、つまり毒素なわけですが、この毒素は煮ても焼いてもなくならないのです。
一定数の人にとってこの毒素は体調不良の根源！
だからこそ、カビに侵された豆は取り除き、なんなら虫食いも。
どなたも安心して飲めるコーヒーの生豆となるようピッキングしています。

2：生豆の高温洗浄
埃や塵、汚れを洗い流す！カビも洗い流す！口に入れるものとして、当たり前のことをおこなっています。
国内に入ってきたコーヒー豆は、燻蒸という消毒の工程を経ていると言われています。現在はしなくなったとも言われていますが。
とは言え、カビが生え、汚れている豆をそう！温泉に入っていただく（ある方の表現）、リフレッシュして差し上げるわけです。
高温とは50度の流れるお湯のことです。ぬるま湯でもなく、水でもなくです。
カビたちにとって居心地の良い温度ではダメ。全てを洗い流せるよう、流れる高温で洗浄します。
せっかくのスペシャリティーコーヒーです。完璧な状態のコーヒーになって欲しい。
そして口にする方の誰もが安心して飲めるコーヒー、それがととのうコーヒーです。

3：極深煎りの焙煎
欠点豆を除去、洗われた綺麗な豆を深煎りで！豆の中まで、じっくり火を通しています。
乾っからの豆に火を通して中まで焼ける？そんな疑問です。直前に洗い、適度に水分を含ませた豆を焙煎する。そんな一工夫です。
よく目にするコーヒーのほとんどは、中の中まで焼けていないことが多いとか。しっかりと火が通るとは、焼けることではなく、温度が中まで伝わることを言います。冷たいお肉は仲間で火が通りません。常温に戻すことで、中の水分に温度が伝わり、美味しく焼き上げることができるわけです。
これと同じこと。コーヒーの焙煎はお料理ができれば誰でもできるとか。

4：濃い一番出汁のような抽出
抽出は旨味のみ、雑味が出る前に抽出を終えるドリップ方法です。どんなプロがドリップしても、ある一定量を超えるとコーヒー独特のエグ味、雑味が出てきます。どうやら紙タバコを吸われる方には、この雑味が良いみたい（あくまで私の主観）。
冷めたコーヒーはまずい。これは誰もが思っていることかと。ととのうコーヒーは旨味のみ、ということは冷めても美味しいのです。勿体ない！という方がいらっしゃいますが、最後まで抽出することこそ、味を変えてしまうので勿体ないのです。
ここまで多くの工程を経てきたコーヒー豆たちです。抽出も最高の抽出をしてあげて、身体喜ぶ、ととのうコーヒーとしてあげているわけです。
抽出されたコーヒーは、エスプレッソのような濃さです。お湯やお水、ミルクなどで割っていただきます。お好みの濃さを見つける楽しみもありますね。
バニラアイスに少し垂らす、アフォガードもいいですね！淹れ方はYouTube（https://youtu.be/PpJfJxKXJ1k）を参照ください。

めしあがれ！]]></description>
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		<title>時には上質な素材で、年末の足元お洒落とエチケット対策を！</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 14:42:00 +0900</pubDate>
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		<pubDate>Fri, 20 Oct 2017 11:40:00 +0900</pubDate>
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		<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 11:53:00 +0900</pubDate>
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		<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 11:37:00 +0900</pubDate>
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		<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 14:44:00 +0900</pubDate>
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		<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 11:10:00 +0900</pubDate>
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